|
利用者ガイド | 目次 |
タイトル画面で、自動抽選をする選択をすると、この画面に移動します。
シードの参加者の数とシードでない参加者の数を選択してください。自動抽選の仕方についても選択してください。
シードの参加者とシードでない参加者を入力してください。参加者をExcelファイルからまとめて取り込むこともできます。 (参加者をExcelファイルから取り込む)
この画面での入力が終わったら、[次の手順へ]ボタンを押してください。
シードの参加者の数を選択してください。シードの参加者は、それぞれのシードの位置に配置されます。
シードでない参加者の数を選択してください。シードでない参加者は、自動で抽選されて配置されます。
それぞれの参加者を2行で表示することもできます。主にダブルス種目での使用を想定した機能です。
シードでない参加者の自動抽選で、同じ所属の参加者をできるだけばらけるようにするかを選択してください。
同じ所属の参加者はできるだけばらけるように自動抽選されます。
[所属]欄に同じ文字列が入力されている参加者たちが、同じ所属の参加者として認識されます。1参加者を2行の表示にしている場合は、1行目の[所属]のみが考慮されます。[所属]に何も入力されていない参加者たちは、すべて異なる所属として扱われます。
各所属に割り当てられる場所は、リーグ表上の場所順位もできるだけばらけるように調整されます。
もし、他のチームだけれどもばらけさせたいという場合は、[所属]欄には同じ文字列を入力しておき、[付属1]欄などに本来のチーム名を入力し、[所属]はあとでリーグ表上では非表示にするということもできます。
同じ所属の参加者はできるだけばらけるようになり、さらに各所属の中で同じ[付属1]の参加者はできるだけばらけるようになります。
※[付属1]から[付属7]の項目は、初期設定では非表示になっています。この設定は、[参加者表示の設定]ボタンを押して出てくる画面で変更できます。 (参加者表示の設定)
同じ所属の参加者はできるだけばらけるようになり、さらに各所属の中で同じ[付属1]の参加者はできるだけばらけるようになり、さらに各所属・付属1の中で同じ[付属2]の参加者はできるだけばらけるようになります。
シードの参加者とシードでない参加者を入力してください。各項目の枠を左クリックすると、入力欄が表示されます。入力欄への入力が終わったら、その入力欄以外の場所を左クリックしてください。
シードの参加者は、シード順に入力してください。それぞれのシードの位置に自動で配置されます。
シードでない参加者については、所属内順位を選択しておくと、自動抽選のときにそれも考慮されます。各所属の中で、所属内順位がより高い参加者は、リーグ表上の場所順位がより高い場所に配置されます。
※所属内順位は、その順序のみが重要になります。例えば3つの参加者の所属内順位を、[1, 2, 3]としても、[30, 50, 90]としても、同じ意味になります。所属内順位は、他の所属の所属内順位とは関係しません。
参加者の項目として、[名前]、[所属]、[付属1]、[付属2]、[付属3]、[付属4]、[付属5]、[付属6]、[付属7]を使用できます。[付属1]から[付属7]の項目は、初期設定では非表示になっています。この設定は、[参加者表示の設定]ボタンを押して出てくる画面で変更できます。 (参加者表示の設定)
>:項目の幅を小さくできます。
<:項目の幅を大きくできます。
各項目の幅は、[参加者表示の設定]ボタンを押して出てくる画面でも変更できます。 (参加者表示の設定)
シードの参加者とシードでない参加者をまとめて操作することもできます。 (参加者をExcelファイルから取り込む)
参加者をまとめて取り込むためのExcelファイルを作成できます。作成するExcelファイルの場所と名前を指定してください。
参加者をExcelファイルからまとめて取り込むことができます。取り込み用のExcelファイルは保存して閉じておいてください。参加者を配置する範囲を指定して、取り込むExcelファイルを選択してください。
指定した範囲の参加者をExcelファイルに書き出すことができます。Excelファイルの場所と名前を指定してください。
指定した範囲の参加者を削除することができます。
参加者表示の設定の画面が出現します。 (参加者表示の設定) 参加者の各項目の幅、リーグ表上での項目の並び順、文字の大きさ、文字の色、文字の寄せ、などを変更できます。
参加者表示の設定は、リーグ表作成後でも変更できます。
同じ名前がないか、自動でチェックすることができます。
参加者を検索できます。
この画面での入力が終わったら、[次の手順へ]ボタンを押してください。[リーグ表作成]画面に進みます。